Poker Face

Suzumura Kenichi

Compositor: Não Disponível

おこってるの?”ってぼくがいったら
きみはぎこちなくわらってみせる
うそくさいよ”ってちゃかしすぎちゃったから
ほんとうにおこってなんかいないの”とすねてしまったよ

ポーカーフェイスをへだてたきみのこころふれてみたくて
めをそらさずまっすぐみつめてるんだ

かすかにいろどりをかえるきみのそのひょうじょうは
ことばよりもぴゅあなおもいをのせたサイン
たしかにとどいているのにうまくうけとめられなくて
ずっとそうずっとこたえさがしつづけてる
かたちのないものだからふあんでも
よびあっているそうしんじている

おとのないへやまどぎわのきみ
かれてしまったはなをやさしくなでる
なにもいわずにめをふせていたけど
ほんとうはなきじゃくりたいほどかなしいはずでしょ

でもぼくはわかってるぶきようでもせいいっぱいって
こわくないよおなじものみていたいよ

ふかくふかくしまいこんでるきみがてにしたいみらいを
ぼくにだけおしえてそのひをずっとまってる
きれいにいわなくたっていいとこころはここにあるんだから
きっとそうきっとかがやきはじめる
みおとすことがぜったいないように
どんなときでもむきあってる

かすかにいろどりをかえるきみのそのひょうじょうは
ことばよりもぴゅあなおもいをのせたサイン
たしかにとどいているからぼくはそれがうれしくて
もっとそうもっとふかくあいしていく
かたちはないけれどだいじょうぶ
ぼくらはきょうもつながっている

©2003- 2026 lyrics.com.br · Aviso Legal · Política de Privacidade · Fale Conosco desenvolvido por Studio Sol Comunicação Digital